大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
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■やれやれ
 三日連続更新は疲れるよー、首が痛いし腹も減ったし散々だな
 でもこれで日にちの遅れを取り戻すという目的は達成できたし
 月の終わりにきちんと〆られたから、疲労なんて気にならない
 でもこれから書くのは月末にはそぐわない事なんだよね、うん

■短編第二段
 以前ブログで発表した2タイトルとは関係ない話を書きました
 何だか個人的にどうしてもこちらを優先させたくなっちゃって
 本編への伏線も多少含んでるけど基本的には何も語られません
 目指すは嫌味と格闘と暖かみのある話、果して巧く書けるかな
 今回の短編は途中で視点キャラが入れ替わるから難易度も高め
 今日掲載するのはまだ上記の文章に関係して無いお話だけどね
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■霧が晴れるように
 初めてネット友達に愚痴を聞いて貰っちゃった、気分が晴れた
 愚痴とか大半自分の中で消化しちゃうから滅多に話さないけど
 この人ならちゃんと聞いて貰えそうだな、と思って話してみた
 ごめんねー話の趣旨が見えない愚痴に付き合わせちゃってねー
 何だか今日は勉強とかで忙しそうだったから言えなかったけど
 聞いてくれてありがとうね、月並みだけど物凄く嬉しかったよ

■来月のタイトル
 色々考えたんだけど、引き続き北欧神話の登場人物でいく事に
 Wikiに乗ってた神の名前は全部使ったから今度は物の名前とか
 神槍グングニルとか雷鎚ミョルニルとか人魔剣グラムとかです
 だってまだ三十個以上乗ってるんだもん、使わなきゃ損じゃん
 七月は七月でまた考えよう、普通のタイトルにする気は無いし
 つーかこのタイトルネタ、何時まで続けるのか俺も疑問に思う

■アッー!
 書くのに集中してたらいつの間にか日付変わってたチクショー
 六月ってどう転んでも祝日が一つも無いから嫌いなんだよなあ
 おまけに梅雨シーズンも本格化するし、中途半端に暑くなるし
 日本って何でこうジメジメしてて地震が多いんだろうね、全く
 そんな訳で六月は当ブログが一周年を迎える月です、地味にね
■ちょっと休憩
 してました、毎日書くとか豪語してたのに情けの無い話だなあ
 もうすぐ一周年迎えるのにこんな調子で果して此処は持つのか
 なんて先の事を考えても仕方が無い、休んでた分を取り戻そう
 取り戻す分のネタが一杯あるの、と聞かれても全然ないけどさ!

■ラジオの話
 性懲りもなくベラベラベラベラと多分約二時間くらい喋ってた
 今度やるときはネタを考えたから多少は面白くなると信じたい
 ていうか、次放送する時はちょっと趣向を変えたネタに走るよ
 題名は『狩霧沢せりるの憤慨 The Indignation Serill Kagirisawa』
 どう見てもハルヒのパクリです、本当にありがとうございました
 その日起こった事、思った事、考えた事をキョン風に語る予定

■あ、それと
 放送してる時はちゃんと放送中って仮更新してあるから宜しく
 でも時間帯は蝶適当だから偶然出くわした貴方は相当ラッキー
 こんなところで一生の分の運使わないでもっと良い事に使おう
■月の催眠
 やっぱり月曜日は眠くなる、午前授業だから体力浪費しないのに
 今日も眠気と奮闘して午後五時まで起きてたけど最終的には寝た
 七時近くまで寝てると夕飯大した量食べられないから非常に困る
 食べないと深夜に胃袋がやかましくなる、その上色々と辛くなる
 だったら食えって話だけど俺は寝起き直後はあんまり食べれない
 朝起きると胃がボーッとしてて満腹感で一杯になってるんだよな
 で、結局月曜日だけ眠くなるメカニズムがさっぱり解明できない

■アホだと思った瞬間
 提出用の解答用紙(白紙)が配られる

 問題をさっさと終わらせる

 暇になったので落書きする

 何故か良い出来になる

 描き終わってから暫くして提出用だと気付く

 泣く泣く消しゴムで消す

 なんでプリントの裏とかに描く絵って普段より巧く出来るんだろ
続きを読む
■一昨日のアレ
 ゼノンは一体何者かって質問、なかなか興味深い物があったよ
 ただの友達だと思ってたとか、涼宮ハルヒみたいな存在だとか
 スパイっていう意見は近いといえば近いけど違うと言えば違う
 何かしらの目的があってカルマと一緒にいる訳ではないのだよ
 二人が出会ったのは唯の偶然でそれ以上でもそれ以下でも無い

 唯一つ言うとすればゼノンは自分の素性が割れるのを恐れてる
 今まで築いてきた交友関係が一瞬で崩れる可能性があるからね
 とにもかくにも、今はまだ普通に仲の良い二人って事で宜しく

■しるえんトンネル
 リンクにラジログへの道を開通したから興味がある人はどうぞ
 一番下の『Silhouette Entrance』ってのが俺のラジログだから
 何時やるかーなんて自分でもわかってないからランダムだけど
 運が良ければ放送してる場に居合わせられる“かも”しれないよ
 基本的に金曜と土曜の夜にやってるという事をお知らせしとく

■面接の結果
 面接したバイト先から電話来た、採用しますたって言われたぜ
 これで夏休みの間お金に困る事は無くなる、と信じられるはず
 今度の土曜と日曜に研修があるから夜十一時まではオフライン
 本格的に始まったら月、水、金、土の夜も十一時までいませぬ

 あれ、折角ラジログへのリンク繋げたのにこれじゃ話せねえな
■油脳
 近頃母者が油脳がどうとか騒ぎ始めたので何となく調べてみた
 油脳ってのは肉とか揚げ物を食べると脳が快感を感じるそうで
 比喩的な意味じゃなくて油物を食ってると幸せと思う奴は油脳
 油脳が形成されるのは三歳までの食生活で全て決定されるとか
 で、やっぱ油脳だと油物を求めるから長生きできないらしいよ
 あと太りやすい人ってのも油脳が関係してるって話も聞いたな

 俺は三歳まで蒟蒻とハンペンと人参しか食べられなかったから
 油脳なんて完全無縁な存在なんだけどさ、別に快感感じないし

■夏の足音
 五月も終盤となるとさすがに日の入りが遅くなっていきますな
 ついこの間まで五時半頃には殆ど日が沈んで暗くなってたのに
 最近は六時になっても空がオレンジ色で夜の気配が全然しない
 俺は夜行性ではないけど昼と夜どっちかと聞かれたら夜が好き
 夏は太陽が煌々と輝いてる時間帯はあんま出歩きたくないしな
 かと言って夜も出歩く訳じゃないよ、ただ四季に関係なく好き

■さてと
 六月も近いことだしそろそろPC用扇風機を倉庫から取り出そう
 夏場は扇風機がいないと物凄い熱で目玉焼きが出来そうになる
 しかも一度登場すると十二月頃まで使用者が冷えても使ってる
 天災は風邪をひかないという言葉通り俺は風邪ひかないけどさ
■本日の落書き

 顔のバランスが醜悪な事に描き終わってから気付いたぬるぽ

 短編そのⅢで書こうと思ってるカルマ幼稚園児バージョンです
 後半面倒くさくなってサスペンダーの留め具とか放棄しますた
 それじゃなくても突っ込みどころ満載で気持ち悪いんだけどさ
 腕細いとか足小さいとか顔でかいとかもう一目でわかるわかる
 ていうかマズル低くすれば子供になると思ってる俺が浅はか杉
 あ、ちなみにコレ何故かやらされた漢字テストの表に描いたよ

■大予想
 勝手にカルマの家に居候してるゼノン=レインフォルクの正体
 それを俺の駄文を読んでくださってる人はどう予想してるのか
 そんな事をふと気になった、だからこの場を借りて聞いてみる
 本編書かないと一生明かされぬ、存在が煩いと噂の彼の正体を
 短編なり話を聞くなりで、貴方はどんな予想をしていますか?

 ちなみにある人は未来人と言い、ある人は救世主だと言ったね
 正解は言いませんけど不正解とか惜しいとかはちゃんと返すよ
 あとどーでもいいネタ回答は特に求めてないからやめてね、うん
■深夜の会話
 昨夜十時から三時頃まで雪都さんと小説の話で蝶盛り上がった
 お互いのキャラについて何が似合うとかで色々と語り合ったり
 執筆中の小説の事相談したりどんな話を書きたいとか話したり
 実に有意義でテンションの高まる会話ができて凄く楽しかった

 途中二人ともおかしくなってアレについて話した事は語るまい
 あの物語は俺は執筆無理なので雪都さんに全部お任せします!
 それと昨日話した事はアレ以外全部参考にさせてもらうからね!

■梅雨
 関東地方はもう局地的な梅雨に見舞われてるとかこの間聞いた
 昨日も雨ガンガン降って雷も沢山鳴ってたし、面倒くさいなあ
 雨は涼しくなって好きだけど土砂降りだと靴濡れるから嫌いだ
 出来るなら雨降るか降らないかスレスレの曇りにして欲しいな
 雷も好きなんだけど、一回落雷でモデム壊されたからトラウマ
 そもそも梅雨って六月に来るもんでしょう、これって時代遅れ?

■最後に一言
 俺は断じて尻ネギフェチなんかじゃねえwwwwwwwwwwwww
■時間
 睡眠時間、学校の時間、小説の構想、落書き、全部していると
 一日って絶対二十四時間じゃ足りないよなあ、って常々思うね
 特に今は小説が書きたいからじっくり考えて書く時間が欲しい
 執筆は進んでることには進んでるけどペースが遅すぎると痛感
 もっとササッと書ける能力が欲しいけどやっぱ経験しかないか
 明日の俺が今日の俺より進歩してますように、って願う毎日さ

■近頃のせりる
 髪型が夜神月みたいと言われ僕は新世界の神となる宣言をした

 今日は昼飯食べられるぞと思ったら財布を持ってくるの忘れた

 ゼノンに嬉し泣きさせてえーって授業中幾度となく呟き続けた

 明日また会う時と言ったら愚弟が笑いながらハミングと言った

 声だけイケメンは死ねと友人や愚弟に延々言われて開き直った

 土曜日ラジログしようと思ったけど特にネタがなくて挫折した

 誰かゲストで良いからスカイプ使って俺を出せ、良いから出せ
続きを読む
■バイト面接
 明日からだよ明日からだよ、今回は絶対に受からないと自害する
 契約期間と実際毎週仕事する時間、それに伴う時給を計算したら
 最低給与金額で147600円とかいう破格の数値を弾き出したバイト
 当然これは毎月の給与じゃなくて契約期間全部、での話だけどね
 駅から徒歩三分だし、何としても受かって仕事したいところだな

■小説消化状況
 四冊消化しました、残りは二冊、しかしこの二冊の内容が超重い
 重いというのは簡単に言えば暗いって事なんだけど暗い話は苦手
 別に「私小学校途中までしか行ってないんだよ」とか言いながら
 主人公の内臓を笑いながら引き千切ってくのは大丈夫なんだけど
 そこに至るまでの経緯が暗い、最新刊もその続きだから暗さ二倍
 シルブレでダークな話は一切書かないもんね!ライトだもんね!
 なるべくなら暖かい話が書けるように頑張りたいとか思ってます

■短編ⅡとⅢ
 Ⅱはタイトルだけ、Ⅲは物語概要もちょこっとだけ載せときます

 シルエットブレイド短編そのⅡ ~異世界からの修学旅行生~

 シルエットブレイド短編そのⅢ ~追憶の晩秋に流れた星~

 短編Ⅲはリースとカルマが幼稚園時代に遭遇した事件の物語
 二人にもそんな頃がありましたよー、っていうちょっとした昔話
 昔だから当然ゼノンはいないけど、出て来ることには出て来るよ
■ブログ名を
 この際シルエットノートに変えたらいいんじゃないかと言われた
 それにしたら何処かのシェアウェアゲームになっちゃうよ奥さん
 というわけでブログ名は変えません、変えるつもりもありません
 永久にラフNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEETです

■キャラの配色
 そろそろ一周年を迎えるのに未だに色つきの絵をうpしていない
 おまけに配色ってどうなってるのという質問まで受けてしまった
 正直自分でも未確定な部分が多いけれど、紹介しようじゃないか

 カルマ ⇒ 髪:深緑 体毛:薄緑 瞳:コバルトブルー
 ゼノン ⇒ 髪:橙を含んだ金 体毛:同色+白 瞳:金と銀
 スルト ⇒ 髪:栗色 体毛:同色+白 瞳:エメラルドグリーン
 アゼル ⇒ 髪:白か青か灰(未定) 体毛:白 瞳:黒
 リース ⇒ 髪:やや深めの赤 瞳:鮮やかな緋色
 カイズ ⇒ 髪:濃紺 瞳:濃紺、時と場合により緋色と金

 何処かのお二人さんは存在があまり知られて無いので公表せず
 だったあの二人扱いづらいんだもん、口調とかも確立してないし

■水面下
 執筆開始はずっと後、とか言いながらポツポツと書き始めました
 でもやっぱり完成は先になりそうかも、色々資料足りないからね
 だから今は書ける所まで書いてストックしておこうとか考えてる

 ストック終了したら別の話も書き始める、大まかな流れも決めた
 前回の短編でリースが出なかったとお嘆きの人が何人かいたから
 二番目だけど三番目の短編の主人公はリースとカルマの予定さ
 当然ゼノンも出てくるけど、話が話なんで出番は凄く少ないかも
■短編あとがきラジオ
 やってました、リスナーの皆様ご清聴ありがとうございました
 途中から脱線して短編の話なんかちっともしてなかったけどね
 言いたかった事は大体開始20分くらいで全部言っちゃったから
 未だにさわりすらない本編についてちょこっとだけ語ってみて
 それ以降は単なる近況ネタとかそんなのを徒然と話してみたよ
 放送終了後に「よく喋るね」と言われたけどアレは褒め言葉?

■天を仰いで
 給料おりたから文章能力を養うために小説六冊ほど買ってきた
 さすがに一日で読破するのは辛いから日を分けて読んでいこう
 一字一句丁寧に読んで次に書く物語に活かせたらいいなと思う
 褒められるのは凄く嬉しい、面白いと言われるのも凄く嬉しい
 でもそれに満足したくない、出来る限り上を見て歩き続けたい
 次に書く物語が、今回の短編よりも良い出来になりますように

 つまり、次に書く物語はそれだけ緊張するってことなんですよ!

■次の短編
 早くも水面下にて活動開始、でも執筆は相当後になる予定です
 内容とかも表立って行動するまでは全体的に秘密ということで
 なので、暫くはその物語の細かい流れの設定に専念することに
 路線はほのぼのコメディ兼どたばたファンタジーで書く予定也
ヾ(゚д゚)ノ゛
■短編、完成
 お待たせ致しました、シルエットブレイド短編ようやく完成です
 何やらその4だけで5487文字という意味不明な事になりましたが
 その5に区分するにも文章のキリが凄く悪かったのでやめました
 とにかく長い上に一つ一つの文章も長いから気をつけて読んでね
 終盤の文章がものっそい破綻してて自信も全然ありませんよええ

 前回同様その1からその4まで全ての物語を掲載させて頂きます

■ていうか
 終わっちゃったなあ短編、次はどんなお話を書こうか悩みまくり
 他所様のキャラクターを交えた一発ネタ文章でも考えようかなあ
 よし、せっかく熱が入ったんだし冷めないうちに色々と考えよう

 他所様のキャラを使うなら作者さんと相談して共同で作ろうかな
続きを読む
■明日から
 愚弟が修学旅行で京都に行きます、正直めっさ羨ましいよ馬鹿
 別に千葉ネズミーランドみたいに遊ぶ物がある訳じゃないのに
 何故か中学の修学旅行で行った京都は凄く楽しかったんだよな
 単純に、友達と見知らぬ街を一緒に歩いた事に胸が躍ったのか
 はたまた俺が余程の古風な物好きなのか、まあどっちもだろう

■セグメント毎の文字数
 何となく前回同様ワードの方にコピって文字カウントしてみた
 タイトルの文字数は含めてスペース分は含めないで各話毎にね

 その1 → 1294文字
 その2 → 1712文字
 その3 → 2159文字
 その4 → 2432文字(途中)

 いやー何て言えばいいんだこれ、恐ろしいほど長くなってるな
 最初1300文字程度なのに最後がその二倍近くって一体何事だよ
 しかもまだ途中だから確実に二倍の値は越える、これは絶対だ
 もっと全体的に同じ長さにしたかったなあ、とほんの少し後悔

■もうちょっとかも
 喧嘩シーン八割ほど書き終わりました、まだ修正して無いけど
 全部書き終わったら修正して、足りない所に肉付けしていって
 それが終わったらあとがきとプロローグ用のエントラを書こう
 目標は金曜日か土曜日、あともう一息だ、手を抜かず頑張れ俺
■おわー
 その4行き詰ってきた感が、思うように考えが言語化できないぜ
 そもそも今までサクサクと書けた事が奇跡としか思えないわけで
 環境、心理、軽めの行動描写はさほど苦もなく書けるんだけども
 非現時的な状況――魔法の詠唱から発動までの文で苦手意識が
 光が溶けるか爆ぜるかー程度のことで延々と悩んじゃったりする
 一点に力を入れすぎると他が疎かになっちゃうし、中々に困った
 それと最後に、考案した文章を全部書くとその5まで行くかもよ

■うがー
 物事に行き詰ると、喉の奥に変な塊が出来たような感覚を覚える
 その所為でいま少し息が詰ってます、いや別にシャレじゃないよ
 ま、一晩寝れば治るようなものだし、明日も頑張って小説書こう
 今の短編が終わったら次はどんな話を書こうかな、とか思ってる
 いざ本編となるとどうにも身が締まらなくて駄目かもわからんね

■ちなみに
 この記事は一回書き途中で不慮の事故によって消滅しております
 某サイトの画像クリックしたら記事の窓にリンクされてアボーン
 恐いのでこれからは基本的に別窓表示させるようにするよ、うん
■短編その4
 何となくだけど液体から緩いゼリーくらいには固まったと思う
 とりあえず心理描写は六割くらい決定、行動描写は二割くらい
 最終話はサブタイトルの『喧嘩』に沿って二人が喧嘩する訳で
 作中で使う呪文は考案したから次はそれを使いながら動く部分
 殴り合いはさせたくないし、かといって派手な魔法も使えない
 限定された空間で如何なる行動が出来るのか、が一番の悩み所
 その3で名前だけ上がった二人もようやく小説内で登場します

■ふと思う
 他の人の小説を読んで思った、キャラ共演させたら面白そうと
 全く異なる世界のキャラクターを組ませて物語を展開するって
 相当難しい事だけど、創造者としてはこの上無くワクドキな話
 といってもこれは願望、相手がよほどノリ良くないと出来ない
 だいたいウチのは種族からして違うからなあ、あえりない話か

■ぜのん大人気
 その2、その3とゼノンが悪評高くて物凄い人気者になってる
 言ってる事が意味不明で笑えるとかカルマ下僕扱いかよ!とか
 読者様達には大変ウケがよろしいようで、狂おしく嬉しいです
 同時にカルマが不憫で可哀想などカルマも別の意味で人気者に
 仲が良いのか悪いのかさっぱり判らない二人だったりしますが
 何だかんだ言ってもゼノンはカルマのことが大好きなのですよ
 文章を読んでその辺りも感じ取って貰えればとても嬉しいです
■今日の落書き

 適当に描いたら何かカイズっぽくなったからもうカイズはコレで

 相変らず授業中暇してたんで落書きはじめたんですよ落書きを
 そしたら何か妙なカイズ似のイケメソキャラが出来たんですよ
 こっちの方が出来良いしカッコイイからコレカイズでいいやと
 地味にカイズって策士っぽい所が素敵だとか人気なんだよなあ
 メイン系にしては大した役柄ではないんだけど、どうするかな
 一応カイズを主題とした物語も本編中に組まれてるんだけどね

■その3完成
 昨日『今週中』とか言ってたけど図らずも完成してしまったよ
 つーか、その4と何処で分断すれば良いか分からなかったから
 個人的に此処が丁度いいかな、と思う所で切ってみたんだけど
 ゆったり書かなかった所為か俺としては修正しても微妙な出来
 文章の良し悪しを決めるのは俺じゃなくて読者様なんだけどな
 連続掲載してない故に最初から始まるけど、区分はしてあるよ
続きを読む
■短編その3
 なんて思わせぶりなタイトルだけどもまだ書き終わってません
 でも半分くらい書いたと思うから頑張れば今週中に掲載できる
 つかその1、その2、その3と階段式に文章が多くなっていく
 最初が13行で、その次が20行、その3はまだ途中なのに26行も
 何気なくワードの方にコピペして文字カウントしたら5006文字
 しかもスペース含めずにだから、我ながら凄いんじゃないかと
 ちなみに俺の予想だと、本編は一話分だけで15000字越えはガチ
 それが大体五話か六話か続いて一章になる訳だから酷いことに
 WEB小説だからって短く書かないのが俺の勝手な自論なのさ

■テンプレ
 今のテンプレートは見た目とか機能的には物凄く良いんだけど
 長い文章を書きたい、あるいは掲載する時には不向きだと思う
 変えるとしたら固定レイアウトじゃなくてフロートレイアウト
 画面の解像度に応じて狭まったり広まったりするようなヤツね
 具体例を表すと、雪都さんとこのテンプレとかがそれにあたる
 色はやっぱり青を基調としたのがいいんだけど、何か無いかな

■創作的戯言
 その3とその4を何処で分ければいいのかさっぱり分からない
■休日スタイル
 休日って一日中PCの前に踏ん反り返って何かしてる事が多い
 提出用の宿題やって音楽聴いて、稀に小説書いて一日が終わる
 日中メッセとかに上がってこない人は何をしてるのか気になる
 やっぱ何処かに外出したり友達と遊んだりしてるもんなのかな
 充実した休日って人によって其々異なるから何とも言えないけど
 他人から見れば、俺はただの引き篭もりでしかないんだろうな

■殴りたくなってきた

 グーで

■蹴り倒したくなってきた

 チョキで

■そら無理だろ

 頭がパーですから

■最近の頭の中ランキング
 面白そうだったので便乗、人はそれをインスパイヤと呼ぶようだ

 1.夏休みにやる企画
 2.デスノートの続き
 3.シルエットブレイド短編の構想
 4.覇道高校、新撰組!の続き
 5.ハレ晴レユカイ
 6.シルブレキャラクターの設定
 7.給料が入ったら貯金するか使うか
 8.次のバイト先をどうするか
 9.俺の声は本当にカッコイイのか
 10.シルエットブレイド本編の構想
■せりる的文章の書き方
 基本的、というか絶対にキャラ主観で文章を書かない事にしてる
 だから全ての文で『俺は思った』じゃなくて『○○○は思った』
 というように、ある程度キャラクターの個人視点を持たせつつも
 何処かの第三者が斜め上から見てるような、そんな感じにしてる
 読み手も端的に言えば第三者だし、物語に馴染みやすいようにと
 まあ、登場人物が結構特殊だから直に惹きこむのは難しいけどさ

■すとおりい
 ちなみに、今書いてる短編の物語は大雑把な事しか決めてなくて
 最終的に持って行きたい所までの間に色々文章を付け足してます
 あと心配なのは番外編故にキャラの境遇とかを省いちゃってる所
 今のところは大丈夫だよって評価受けたけど最後はどうなるやら
 どうせならペースを崩さないで滞り無い流れで書いていきたいな
 嗚呼、本編もこれくらいモチベーションが保てれば良いんだけど

■短編の時間軸
 単刀直入に言わせて貰えば適当、本編の時間軸と全然関係無し
 今のところは登場して無いけど実はスルトとアゼルもいたりする
 ま、二人とも今回の話では殆ど出て来ない脇役的存在なんだけど
 本編の伏線としてアゼルはチラッとスルトはドガッと出て来ます
■間が空きつつ
 短編小説その2を掲載、ついでって事でその1も修正して掲載
 結構間が空いてるから突然続きからじゃ分からないだろうしな
 ちゃんと各話ごとに分別してあるから何処からが続きか分かる
 書いてて思ったことは、最高でもその4で完結するなって事と
 テンプレの仕様上すぐに文が改行されるのが嫌だなって事だな
 感想指摘その他モロモロはコメントでどうぞ、直接でも良いよ
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■一人何処かへ
 ふと一人で何処かに旅行に行きたいと思った、特に意味は無い
 次に行くとしたら京都とか広島だなと思った、特に意味は無い
 その次に何処を観光して廻ろうかなと思った、特に意味は無い
 さらに飯は何処で食べたら良いかなと思った、特に意味は無い
 結局普段のメンツで行く方が楽しいと思った、妄想で終わった

 一人旅も良いとは思うけどやっぱり仲間とワイガヤだよな、と

■やられた
 イヌに噛まれた、すれ違っただけで特に前触れも無く噛まれた
 でもそのイヌがツンデレなんだということで気にしないでおく
 イヌは好きだけど良い思い出は一つも無い、悪い思い出は沢山
 カラスに集られても嬉しくないし不吉なだけだから逆に恐いよ
 俺は天狗じゃないんだから、勝手に集まってくるなカラス達よ
 でもそのうちカラスを集めて空飛べるんじゃないかと思ってる

■水泳
 ここ数年泳いでないから泳ぎたい、と一人旅行と同じ事考えた
 でも人前に肌晒したくない、でも着衣水泳ってなんだかエロい
 着衣水泳なんて列島の孤島と噂の千葉県じゃ関係ない話だけど
 着衣水泳ってそこはかとないエロスを感じるよな?俺って変?
■わっくす
 朝飯食ってたら母者に無理矢理付けられた、なんか逆毛にされた
 鏡見たら知らない奴が映ってた、見た直後の第一声はこうだった

 「うはwwwwwww誰コイツwwwwwwwきめぇwwwwwwww」

 ただでさえ逆毛嫌いだというのに自分が逆毛にされたら堪らない
 すぐに普段の髪型に戻そうと下に降ろす、母者が飛んできて戻す
 仕方が無いので学校に行く途中で元に戻しておいた、逆毛は嫌だ
 つかワックスって濡れてる感じがしてあんまり好きじゃないのだ
 あと髪のサラサラ感も出なくなる、髪型決めるのには使えるけど

■で
 現在人生一度も変化を加えてない髪型を変更しようと髪伸ばし中
 目標は後ろで縛ってみょーんって感じにすること、男だけど縛る
 今まで後ろ髪縛ってる男って十割が太い髪を無理に縛ってる奴で
 変にボサボサはねてて、ただただキモいとしか思えないんだけど
 友人も「せりるの髪質と身長なら似合う」と言うので試してみる
 ちなみに縛るといってもこうじゃなくてこう(銀髪の方)だからな

■エントラ
 フィルが涼宮ハルヒだという意見を頂いた、実際どうなんだろう
 考案したのはハルヒブームの前の事だから意識した覚えはないが
 今思うと確かに性格、特に強気なところとかが似ている気がする
 つか最初はミステリアスな女性をイメージしてたつもりなんだが
 いつの間にかあんな強気でワケのわからん21歳になってしまった
 でも結構強いんだよ、怪盗だし、素早いし、魔法も結構使えるし
 それとフィルの武器は怪盗らしく『短剣』ありきたりって言うな
■エントランス
 意味不明な会話をしながら本編の伏線を出そうと思ってたんだが
 今までのエントラを見ると本当にワケのわからない会話ばっかだ
 だからもうこのまま謎日常会話だけの内容でいいや、とか思った
 ただシルブレメインキャラだけの会話だと内容の質が落ちるから
 エントラ用で尚且つ目立たないキャラクターを考えてみようかと
 例えば『市民さん』とか『一号さん』とかほんとどうでもいい奴
 こんな設定なのが良いという要望があればどうぞ、即採用なんで

■ですのおと
 まさか此処まで来てリュークに殺されるオチとは全く思わなんだ
 そういえば最初の方にデスノート所持者は死神に殺されるだとか
 そんなルールもあったっけなー、と数年前を何となく思い出した
 読みきりの時は専用消しゴムあれば復活するって設定あったけど
 流石にここでその設定が出る事も無いだろうし、やっぱ月死亡か
 さようなら夜神月、数年に渡る楽しい頭脳戦をどうもありがとう
■高速消化
 先日とにぶ宅でドカ食いした所為で、またもや体質が変化した
 何時ぞやの九十九里旅行の時には胃拡張能力が発現したのだが
 今回は高速消化という精神的にあまりよろしくない能力が発現
 満腹中枢が限界と感じるまで食べても二時間強で完全消化する 
 今日も昼ご飯のハヤシライス結構食べたかと思えばすぐ腹減り
 一種のオートスペルなので改善法は時間の経過しかないようだ
 あーあやだなあ、ただでさえ今月昼飯無いときがあるってのに
 
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■何処が?
 こないだのエントラで試験的にリースに魔法使わせてみたけど
 呪文の詠唱が面白いだとかカッコイイという意見を頂いたので
 シルブレの世界における呪文詠唱法について書いてみようかと
 ただの発動方法と言えどもとことん追求するのが俺様の謎美学
 殆ど数学の公式のようなもんだけど、まあ興味があるなら是非

■始めに
 まず始めに、呪文の事をシルブレ内では魔空詩と呼んでるので
 魔空詩という単語が出てきたら呪文だと思えば判りやすいかも
 でも面倒だから今回はシンプルに呪文って言う事にしてしまう
 だったら余計な事言うなって、ただ言ってみたかったんだよ!
 ともかく理解不能な造語は『今日は』出さないので安心設計で

■呪文公式
 まず最初にこの前のエントラのリースの呪文を分割して抜粋

 現せよ、四源を律する魔空の爆炎。
 四尺前方七間を獄炎にて完全削除。
 『紅裁』――起動。

 とまあ、大雑把に分けると三つの文に分けられるワケなんだが
 最初の『現せよ(げんせよ)』ってのが呪文詠唱開始のワード
 次の『四源を律する魔空の○○』が種類と属性の分別ワードで
 『四尺前方七間』が範囲設定、『獄炎にて~』が威力規模設定
 最後の『紅裁』と『起動』が技名と発動しますって意味の言葉
 以上五つのワードでシルブレ世界の呪文は成り立っているワケ
 
 詠唱開始ワードはどの種類、属性の魔法でも全て共通のワード
 魔法の種類ってのは属性によって四源、霊門、亜界に分けられ
 四源ならさっき上で抜粋して載せたままの詠唱で良いんだけど
 他の種類なら他の種類専用の呪文があるから全部同じじゃない
 因みに読み仮名は四源がしげん、霊門はれいと、亜界はあかい
 簡単に言えば炎とか水が四源、光と闇が霊門、特殊なのが亜界

 とまあ、無闇に長くなったからこんなもんでお開きと言う事で
 範囲設定は昔の単位を採用してるから簡単にわからねえと思う
■シャイニング・ティアーズ
 やってるわけなんだが、早くも終盤の香りがプンプンしてくる件
 攻略サイトでストーリー短いって書いてあったけど実にその通り
 話が急展開過ぎるのとロード時間長いのが個人的にネックと思う
 でも作画良いし戦闘システムも移動を除けば良いんじゃねえかと
 エンディングもキャラの好感度で変わるらしいので何度も出来る
 今回はヴォルグ先生、次にラザラス、次にブランネージュの予定
 つかヒロインがエルフのエルウィンなのか巫女のリュウナなのか
 一応最初に主人公助けたのエルウィンだからエルウィンなのかな

■欲しい本
 べつやくれい先生著の『ココロミくん』って本が今すげえ欲しい
 この人は俺様が崇拝する絵師の中の一人に入る素晴らしいお方
 絵を見てると和む絵ってのはやっぱ大切だなあと思わせてくれる
 本当は発売日当日に買いたかったけどお金が無いからあきらめた
 そして今もお金がない、でも欲しい、さっさと給料下りろよタコ
 とりあえずべつやくれい先生著『ココロミくん』皆様も是非是非

■参考サイト
 シャイニングティアーズ
 http://shining-tears.jp/

 ココロミくん
 http://portal.nifty.com/kokoromi/

 おまいら全員買え、買わないと霊媒師と関わる存在にしてやる
■とにぶ宅より愛を込めて
 別に愛なんか込めちゃいねえけど友人とにぶ宅から絶賛更新中
 今日の分は面倒だから、明日家に帰ってから更新しようと思ってる
 せりる酒飲めと強要されてる以外特に大したネタはないんだけど
 とりあえず俺様は午前四時を過ぎると色々リミッター外れるようだ
 さすがに最終防衛ラインは死守したけど何だか色々とやばかった

■大食いモード
 こっちにきてからめっちゃ食ってる、異常なくらい食いまくってる
 つか満腹になってもすぐに腹が減る、低燃費なのか高燃費なのか
 また暫く自宅でも胃拡張モードになっちまいそうで物凄く恐い予感
 一度なるとなかなか戻んないし食い杉だと文句言われるし散々だ
 こんだけ食ってんだから体型のほうも変化があって欲しいもんだ

■お酒
 やっぱり死ぬほど弱い、、一缶で体暑くなって血管が波打ってた
 それに脳のネジも結構緩んだしあと一歩で睡眠→暴走してたかも
 つーわけで俺様が就職したら飲み会考えてるリアル関係者に通達
 家に酒は一切置いとかないから飲むんなら自分で買ってきて飲め
■赤面観察

 赤面ゼノンの視線の先にあるものとは一体!?

 授業の終盤がめっさ暇だったので変態をイメージして描いてみた
 腕とか超絶お察しだけど顔と表情と服は個人的に結構好きな感じ
 描いてるうちに服のデザインも九割方固まったから良かったなあ
 モサモサで暑そうだけど半袖だから暑くないぜってのがイメージ
 実際は暑さにはめっさ弱くて寒さにはアホ強いような奴だけどね
 にしても色ついてないとは言えほっぺ赤いの似合うなコイツ(ノ∀`)
 そしてゼノが何を見ているのかは、エントランスで少し明らかに
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