大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おおお、俺のスーパーひとし君人形が!はい、皆様こんばんわ
今日は例の「彼」は来てませんでした、代わりに女の人が一杯
まぁ女の人といっても50代か60代のオバサン達なんですがね(´ー`)
眼鏡の男性という呼び名がついて和気藹々としておりました

あと、職員用入り口で女の子が何やら扉の前でウロウロしてて
無視して開錠用パスワード入力してたら声をかけられたんですよ
「すみません、バイトの方ですか?」って、振り向いてみると

どう見ても中学のクラスメートです、本当にありがとうございました

まったく、世の中ってのは広いのか狭いのかよくわからんね(`A')



突然ですが、母方の父(小生にとってはお爺様)が亡くなりました
朝に親父から「もう駄目かもしれないから病院行くぞ」と言われ
車で病院まで行って、従兄弟と合流して面会しに行ったんですがね
その時は人工呼吸器だけどちゃんと息はしてたし、手も暖かかった

一時間くらいしてから小生がバイトなので帰って昼飯食べてたら
病院から「心臓が止まった」って電話が来て親父がすっとんでって
残った小生はバイトへ、愚弟は家でゲームしながら待機してました
バイトから帰ってきても両親は帰ってきてないし、連絡ないので
そのまま愚弟のゲームをグータラ観賞してて暇潰してたんですよ

そしたら六時ごろに両親が帰ってきて、母者が一言言いました
「21日葬式だから、予定ちゃんと空けといてね」とね(´・ω・)
ああ、やっぱり駄目だったんだ、死んじゃったんだって思ったよ
身近な人が亡くなるのは初めてだけど、特に実感は沸かなかった
親父の爺様は小生が生まれる前からいなかったから知らないし

で、お線香上げるために爺様の家に行って線香上げたんですが
爺様の顔は真っ白で、触ったら冷たい小生の手よりずっと冷たくて
死者は冷たいっていうのは本当なんだな、って変な感想抱いたね
案の定、「冷たいね」って言ったら母者は泣き始めちゃったよ
それ程爺様と話したりしなかったから全然悲しいって思わなかった
人の死を悲しめない人ほど悲しい奴はいないって言うけどね・・・
ああ、自分ってつくづく冷たい奴なんだなって自嘲してやったよ

その後は、気を紛らわすために従兄弟とトランプして遊んでました
不謹慎かもしれないけど、従兄弟も同じ考えだったんだと思う
それにしても帰り際に大富豪で負けたのが気になって仕方が無い

まぁ、21日は小生告別式なんでログインできないかもしれません
スポンサーサイト
この記事へのコメント
2005.12/19(月) [バルド]
2005.12/19(月) [雪都]
2005.12/19(月) [らら]
2005.12/19(月) [バナナorHG]
2005.12/20(火) [tyonibukunn]
2005.12/21(水) [「にゃまだん」こと「山田」]
2005.12/21(水) [芹井戸]
2005.12/21(水) [バナナorHG]
2005.12/22(木) [芹井戸]
2005.12/22(木) [山田]
2005.12/22(木) [芹井戸]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://serill.blog11.fc2.com/tb.php/197-80672c10
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。