大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
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TOTAの束縛から解放されたので遅くも作業再開し始めました
手始めに小生自身微妙と思ってたデザインを少し変更しました
現在第一話の一部内容変更とHTMLの書き換え作業をやってます
それと同時進行で資料作成と残りのキャラ紹介文も書いてます
でも想像力が乏しいから時間ばっかり過ぎてくぜハハハハハ!

鈍足更新の小説の話は置いといて、今日の素晴らしい出来事をば
バイトから帰ってきた途端に買い物を頼まれた時の話です( ・ω・)


小生「ただいまくどなるど」

母者「あ、調度良かった、灯油買ってきてくんない?」

小生「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」

母者「おつりで好きなもの買っていいから」

小生「頑張るおー⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」

母者「自転車じゃなくて歩いて行ってよね」

小生「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」

母者「おつりあげるから」

小生「よし行くおー⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」

で、グダグダと灯油缶(缶?)くっつけたカーを引き摺ってたら
途中横の道に犬がいたんですよ、青い首輪つけてる柴犬さんが
小生が通り過ぎようとすると何故か執拗に目線を合わせてきて
なんだろけーとか思いながら通り過ぎると後ろから付いてきて
小生が止まると犬も止まり、小生が歩くと犬も歩くという状態に
うはwwwwwカワイスwwwwwwとか思いつつガソリンスタンドへ

灯油購入の機械を操作してる時、ふと犬は何処かと探してみると
ガソリンスタンドの敷地内を歩き回って車の妨害してました(;゚д゚)
犬を連れて来る所を店員に見られていたらしく、注意されました
ちょwwwww小生飼い主じゃないwwwwwって思ったけど!
仕方がないので犬を抱きかかえた状態で機械を操作して灯油購入
抱きかかえてる間顔が途轍もなくにやけていた気がする(ノ∀`)

釣り銭で何か買って良いというのも忘れて抱いたまま帰路を行く
途中OLさんに「撫でてもいいですか?」とか言われたりしました
「あ、いいですよ」とか言う小生、飼い主じゃない事忘れてます
だってちっとも吼えなくて暖かくて気持ち良かったんだもんorz
飼うとしたら名前何にしようとか完全妄想ワールド入ってました
首輪ついてるの忘れてる小生、飼い犬だって事は忘却の彼方です
自宅前に来て初めて「社宅だから飼えない」という事に気づいた

どうする事も出来ずに外でボーッとしていると、背後から声が
高校生(?)らしき男の子が慌てた様子でこちらに走ってきて
「ようやく見つけられました、ありがとうございます!」と一言
曖昧な返事しかしないまま、柴犬様を連れて帰っちゃいました

さようなら小生の柴犬様、ちなみに身体は小さめでしたorzガクッ
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2005.12/26(月) [らら]
2005.12/26(月) [芹井戸]
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