大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
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喪中だけど新年明けましておめでとうございます、狩霧です
12時になった瞬間に花火上がってウヒョヒョーとか言ってました
残念ながら初日の出は曇りと言う事でよく見えませんでしたが
曇りは曇りなりの味があるので良いかな、と小生は思っています

さて、宣言通り今月のタイトル名は花の名前でやっていきますよ
その日の気分に合った花を適当にチョイスしようとか思ってます
今日は朝っぱらからテンション高いんで緋桜にさせて頂きました
ていうか、テンション低い事なんて滅多にないんだけどさ(ノ∀`)

それにしても新年明けた直後にコメント貰えたのは嬉しかったよ
ご丁寧に新年verとまで付けてくれて、お兄さん嬉しい。・゚・(ノД`)・゚・。
そんな新年1GETしてくれた新羅君に何かプレゼントしたいね!
あーでもあれだよ、可能な範囲内のものじゃないと無理よ( ・ω・)
(っ゚д゚)っ気紛れ企画、『狩霧とその息子&娘達の新年会』
緑=カルマ 水=ゼノン 橙=スルト 銀=アゼル 赤=リース
紫=クルム 紺=カイズ 黒=狩霧 の色分けでお送り致します

「えー、新年明けましておめでとうございます!」
「明けましておめでとうございます」
「明けましておめでとうございますー」
「・・・おめでとう」
「とりあえず、おめでとう」
「流石に長生きすると新年の挨拶も面倒ですね」
「帰っていい?」
「明けまして・・・じゃなくて!後半の奴らありえないだろ!」
「カイズさんは良いとして、カルマさんの発言はどうかと」
「いやだって、眠いし」
「さすがは無気力獣人」
「年が明けてもカルマさんは相変らずですねぇ」
「狩霧が変えないと無理だから仕方がない」
「俺は別にこのままで良いと思うが・・・」
「おや、珍しい事を言いますね」
「あれじゃん?親子小説書いてもらってるからだろ?」
「あーなるほど、アレイル君の事で頭一杯ですか」
「主人公差し置いて何ホンワカしちゃってんだか」
「本編では一番最後に登場するというのに」
「いや、そんな事はない・・・と思う」
「べ、別に良いじゃないですか順番なんて・・・」
「そうだ順番なんかどうでもいいだろ!アゼルが困ってるだろ!」
「何言ってんだ、元はと言えばお前が書かないからだろ」
「何時まで待たせる気なんだよ、このウスノロ」
「家でブーンとか言ってないで早く書いて下さい」
「確かに僕も出番が欲しいです・・・」
「僕なんて人物紹介すら書き終わってないよ」
「ま、私は短編で出して貰えるので構いませんが」
「俺も短編を書いて貰えればそれでいい・・・」
「・・・アゼルさんは完璧にアレイル君Modeみたいですね」
「最強の暗殺者が聞いて呆れるよ全く・・・」
「あーあ、さっさと出番が来ていいよなぁ」
「ゼノンさんはまだいいですよ、僕なんて何時になるのやら」
「恥を知れ、狩霧」
「スミマセンスミマセン!分かったからお雑煮かけないで!」
「ま、とにかく今年もこんな私達を宜しくお願いします」
「最後に悪魔が〆やがった!縁起わりー!」

画力とスキャナーさえあれば絵付きで出来たはずなのに・・・orz
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この記事へのコメント
2006.01/02(月) [rara]
2006.01/02(月) [芹井戸]
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