大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
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■いやだから
 ノースリーブは美学だって、マニアック杉ですかそうですか(挨拶

■小説の朗読
 背後で弟がゲームをしていた所為もあってか巧くいかなかった
 と言うのはただの言い訳、単なる俺の練習不足ですよねアレは
 今回練習を含めて朗読をして学んだ事は結構ありましたけれど
 一番は人間っていざ喜怒哀楽を出そうとすると出ないという事
 意識的にやろうとしても普段と違うぎこちない感情が出て来て
 自分らしくない、加えてそのキャラになりきれてないって感じ
 脳内で描いた通りに声を出そうとしても全然巧くいきませんね
 自分の子供なのにちゃんと把握出来ていないなんてダメダメだ
 何時かまたこうゆう機会を設けたいと思うので次回もよろしく
 あんな噛み過ぎ間違え過ぎの朗読でも勉強になれば幸いですね

 それとボイス化は役者と環境が揃って読者が増えればあるいは?

■防ぐべき事態
 今回の敵サイド三人の参入による合計人物数が11人と凄い事に
 これにあたり絶対に防ぐべき事態は性格や口調の被りについて
 一人称が同じになってしまう事は仕方が無いよ、寧ろ当たり前
 けど性格や特徴が酷似して区別付かなくなってしまうのは問題
 その点も踏まえて本編では台詞の色付けとかする予定だけども
 色を変えたって本質的な部分は何も変わらない、ここが難しい
 こうゆう時小説って不便だよね、アニメとかだと声優違うしさ
 
 
 
■ENTRANCE

狩霧沢:そういえばゼノンが泣き喚く話のあとがきしてない
スルト:言われてみれば確かにしてませんよね
バレム:調度俺たちが登場してうやむやになってたよなー
スルト:うぎゃあ!誰ですか貴方!
バレム:何だお前、そんな驚かなくてもいいじゃんか
狩霧沢:紹介しようスルト君、君の対極キャラクターのバレムだ
バレム:おいテメエ、何でコイツには“君”付けで俺は呼び捨てなんだ?
狩霧沢:ハハハハハ、俺は作者だから何でも許されるのだよ
バレム:なーんかムカツク奴だな。おいお前、ムカツクからどっか行くぞ
スルト:え、お前って僕の事ですか?
バレム:馬鹿かお前、他に誰がいんだよ。ボケッとしてねえで付いて来いよ
スルト:あ、痛い痛い痛い!わかりましたから髪を引っ張らないで下さい!
バレム:うるせえ奴だなあ、だったらキビキビ歩きやがれ
スルト:わかりましたから尻尾を引っ張らないで下さいよー!
狩霧沢:(敵対してる割には仲いいなコイツら・・・・・・)
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