大きなカブって最初から周りの土除去すればよかったんじゃね?
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■今週の水曜日は
 久方振りの大雨で、朝起きた途端爆笑してしまったぜ(超不謹慎

 でも途中で綺麗に晴れたから彼らの力が半々で作用したみたい

■嗚呼眠い
 やっぱり午前三時半就寝とかキツい、寝たって気が全然しない
 体が眠いと訴え始めた頃に寝ると大抵そんな時間になってるから
 別に眠くなくても折合いを見て床に付いた方が俺は良いみたい
 何かしら楽しい事をしてるなら、それは別問題となるわけですが

 よくあんな其々全く別の事してるトークで四時間も話せたよなあ

■大分ご無沙汰
 エントランスを執筆してみた、内容はこのネタの問題点について
 以前から問題視してた部分を内容にするなんてネタ枯渇も良い所

 でも其れだけで絶対に終わらせない、其れが美学ニストクオリティ
■ENTRANCE

ゼノン:俺は常日頃から疑問に思ってる事があるんだよ。
カルマ:何が。
ゼノン:そう、思えば其れは、エントランスが開始されてから誰も触れねえでいた事だ。
カルマ:ふうん・・・・・・。
ゼノン:お前の今まで以上にムカつく「ふうん」はこの際置いといて、本題なんだけどよ。ちなみに、後で殴るから覚悟しておけ。
カルマ:だから、何。
ゼノン:本来エントランスは十二人構成。俺とお前と、他の奴らで合わせて十二人だ。けど、実際のキャストはその内の半分に過ぎねえんだ。言わば、硬直状態。
カルマ:へぇ・・・・・・。
ゼノン:こうして今俺らが此処にいる事も、硬直状態を促進させているんだよ。どうせ、説明してもお前は馬鹿から分からないと思うけどな。あと、やっぱ殴るのやめて回し蹴りな。
カルマ:・・・・・・・・・。
ゼノン:存在する筈の十二の魂が何で全て活用されねえのか。エントランスという物語は、何で何時も心が氷点下な犬とか、多重人格な猫とか、仏頂面な虎ばかりを主題として展開されてんのか。
カルマ:馬鹿のくせに目立ちたがり屋で、口喧しい暴君狼は何処に行ったんだ。
ゼノン:うるせえ黙れ。とにかく、俺を含めた四人が抜きん出た存在感を放つをは仕方がねえ事だ。
カルマ:一応、主人公格らしいからな。
ゼノン:だからと言って、他の奴らの影を薄めてしまうのは良くねえ事だ。他の奴らにも、其れなりの見せ場が必要だろ?幾ら俺が世界で一番偉くて格好良くて強くても、良心の呵責ってもんがあるしな。
カルマ:人に抱きついて大声で泣く奴は、別に格好良くも何とも無いと思う。
ゼノン:う・・・・・・あ、あれはだって・・・・・・お前大怪我したし、すげえ寂しかったり怖かったりしたからで・・・・・・。
カルマ:結局、何が言いたかったんだ。
ゼノン:えーっと・・・・・・次回からは公平にエントランスに招聘しようって話な。
カルマ:最初からそう言えば良いだろう。
ゼノン:うるせえなあ、もう!文句ばっかり言いやがって!その上人に嫌な事思い出さて、本当にムカつく奴だな!あの時は、ほんとに心配してたから・・・・・・。
カルマ:分かったから、一々泣くなよ・・・・・・。
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2006.09/28(木) [獅吠]
2006.09/28(木) [せりる]
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